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教皇の意向:祖国から逃れる人々 (6月)

1月21「日々のみ言葉」アイダル神父

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学校法人上智学院 カトリック・イエズス会センター Sophia School Corporation Catholic Jesuit Center
Sophia Campus Ministryによる「日々のみ言葉」

2021年1月21日「日々のみ言葉」マルコ3:7-12

ホアン・アイダル神父、SJ 上智大学教授

AMDG
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御言葉の典礼を読み続く🌸

聖書の本文は日本聖書協会発行の「新共同訳聖書」を使用しております。
どうぞよろしくお願い致します。

3 comments

  1. とにかくイエスにきくこと。サマリア人がイエスを受け入れなかったとき、ヤコブとヨハネは残酷な事を思いついたが、そのままイエスに尋ねた。たしなめられたが、どんなことでもイエスにきく態度が素晴らしい。正直、メンディサバル神父様の告解と同じ。なんでもぶちまけてた。メンディサバルからイエスへ!神自身がイエスに聴けと。すべてをイエスにゆだねよう。祈りの花が咲きますように!

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  2. 悪霊を制止できるのはキリスト。とにかくキリストの後をついて行くこと。追い越してはだめ。群衆、つまり世間に対しては柔和と謙遜で距離を置く。とにかくキリストやその弟子の後をついて行く。
    ぼくは状況に対してあまりに無防備に関わりすぎる。キリストが先頭。自分が前衛になってはだめ。
    ああ!うまくいくだろうか。いつも同じ失敗だ。コロナ蔓延やウクライナ戦争、その上、母拉致失踪。気がせってしまう。ヤイロの娘が死にそうな時も途中で服に触れた女を癒すだけでなく人格として交わる余裕のイエス。イエスの後をついて行こう!

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  3. アイダル師の話は身につまされる。今の私自身の失敗の原因。よいことだからとやってはだめ。特に相手が悪霊と群衆の場合。神と共にあって距離を置かないと自分がつぶされてしまう。それでも受けている受難は神の御旨か。

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